[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
イマジン (イメージしてごらん)
ジョン レノン (訳 高木善之)
イメージしてごらん
天国や地獄なんてないんだ
難しいことじゃないよ
見上げればただ空が広がっているだけさ
みんな今を生きているんだ
イメージしてごらん
国や国境なんてないんだ
簡単なことだよ
そのために殺し合ったりしなくていいんだ
みんな平和に生きられるんだ
イメージしてごらん
所有なんてないんだ
欲張りしたり、争ったり、飢えることもないんだ
僕たちは家族なんだ
たった一つの世界に分かち合って生きているんだ
君は僕のことを「夢見る人」って思うかもしれない
でも、それを願っているのは僕だけじゃない
君もいつかきっと、僕の仲間になり
この世界は一つになるんだ!
[PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
「事業承継を円滑に進めるための相続法・新会社法・信託法等の法律事例検証」
弁護士 江口 正夫先生による講座がありました。
中小企業の約95%が、同族会社です。中小企業では社長個人の資産(土地・建物)を会社が賃借し、そこで業務をしていることがよくあります。経営安定のため株式の大半を社長が所有しています。会社の借り入れには当然のごとく社長の個人保証が付いています。
ここで相続が発生した場合どうなるでしょう。(相続人=妻と子供2人)
社長所有財産 ⇒ ⇒ ⇒ 相続開始後の相続財産
①土地・建物 ⇒ 妻・子供2人の共有
②会社に対する賃料債権 ⇒ 当然分割
③会社の株式 ⇒ 準共有(分割確定まで議決権がない)
④銀行の個人保証債務 ⇒ 当然分割
何も対策を講じていないと、民法に従って相続が開始することを意味する。
事業承継=株式の承継 社長の地位の承継ではありえない。
ポイントは ①税金 ②承継後の経営の安定化である。
現行民法は事業承継にはそぐわない。
妻や子供が必ず後継者に相応しいとは限りません。また株式の分割は経営の安定を阻みます。
現状の事業承継の問題点を数々の事例を基に説明いただきました。そして、新会社法等の活用による対策を検証いただきました。しかし、まだまだ実務的には問題点も多くあります。知ると知らぬとでは大違いです。非常に奥の深い講座でした。ありがとうございました。
PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
例えば、住宅展示場でチーム員がロールプレイングの研修をしたとします。その後で「やってみて感想はどうですか?」と質問したとします。参加者は感想を聞かれたわけですから、感想を答えます。「難しかった。うまく話せた。楽しかった。」という感想もあるかもしれません。しかしこれは、「参加者が何を学び、それが仕事にどう関係していて、これからどうしていきたいか」ということと、あまり関係ない答えです。
質問によって、参加者から返ってくる答えは変わってきます。質問者が感想を聴くのではなく、
「やってみて何か気づいたことはありますか?」と質問したらどうでしょう。
質問された人は、自分で気づきを探ります。
例えば「うーん 私が説明しているだけで、うまく会話が続きません」
そこで次に、それを関連づける質問をします。
「その気づきは、仕事にどのように関連していますか?」
「あっそうか!自分が聞きたいことの質問ばかりで、お客さんの話したいことを聞いていないことが、次につなげるアポイントを取れない原因かもしれませんね」
さらに質問者が「これから、どんなことに気をつけたいですか?」
「えー、そうですね。とりあえず、説明よりもお客様の話を聴くことを心がけようと思います」
以上は、ファシリテーションの一例です。上記の例は、「認知(気づき)」⇒「関連付け」⇒「応用」というステップを踏むことで、実践する実効課題に結びつけるスキルです。
また、もし研修の結果を振り返って再確認してもらいたいなら、
「今日の研修の収穫・成果は何でしたか?」という質問は有効です。
「探して」⇒「見つけて」⇒「言葉にしてアウトプットする」
このプロセスで、参加者の学習は定着します。
[PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
1つは「ウィン・ルーズ(勝ち・負け)」。つまり、一方が勝ち、もう一方が負けるという結果です。
多くの人が、無意識のうちに、この「ウィン・ルーズ(勝ち・負け)」のパラダイムで物事を考えています。つまり、「自分の意見を通して勝つか、もしくは、自分の意見が却下されて負けるか、そのどちらかしかない」という枠組みで、物事を考えてしまいます。
すると、何が起きるでしょうか?そうです、「戦い」が起こるのです。
勝つために自分の正しさを主張したり、相手の間違いを指摘したりするようになります。この場合、負けてしまうといやな気分が残り、決定事項に従うことに抵抗を持ちます。
会議などで、参加者の充分な納得が得られないまま多数決などで決めてしまうと、多数派が勝ち少数派が負けるという「ウィン・ルーズ」になってしまい、「決定したものの実行に移さない」ということが、よく起きます。
2つ目のパターンは「ルーズ・ルーズ(負け・負け)」です。
つまり、双方にとって利益の得られない結果になることです。例えば、お互い別々の意見を出し、言い争った結果、どちらもやめるという結論になるケースです。この場合、全員が利益を得られないだけでなく、対立関係が残ることもあります。
3つ目のパターンが「ウィン・ウィン(勝ち・勝ち)」です。
双方(全員)が満足する結論を見い出すことです。
「ウィン・ウィン」を実現するには、誰かを説得したり、妥協させたりするのではなく、「みんなが納得する案を見つけよう」ということにコミットし、意見の対立から「創造的な解決策」を生み出すことが必要となります。
ここで登場するのが、ファシリテーション(協働促進)です。
ファシリテーションとは、組織(チーム)のパワーを最大限に引き出し、優れた結果に導く技術です。会議の運営、プロジェクトの推進、企業変革などにおいて、成果に至るスピードを飛躍的に高める技術として注目されています。
大切なのは、「ウィン・ルーズ」のパラダイムで戦うのではなく、お互いの満足を追求すること(ウィン・ウィン)にコミットすることです。(アイディアを出し合う)
[PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
川越まつりは慶安元年(1648年)、川越城主松平信綱が、氷川神社に祭礼用具を寄進したことに始まる。その後、江戸の「山王祭」や「神田祭」の様式を取り入れ、山車祭りに発展した。
市内には29台の山車があり、年によって交代で祭りに出る。高々とそびえる山車の上には人形が飾られ、囃子台では踊りも舞われる。一番の見どころは、山車がすれ違うときに、囃子を掛け合う「曳っかわせ」。急テンポの囃子が入り乱れ、祭りは最高潮に達する。
350年の歴史を持つ絢爛たる川越まつりは、平成17年(2005年)に国の無形民俗文化財に指定されている。
今年の川越まつりは、10月20・21日の両日開催され、16台の山車が参加します。
PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
人が恐れきらっているのは苦難である。中でも病気、災難、貧苦・・・・世に少しの苦しみも無いという家はまことに少ない。必ず何か一つ、「これだけが片付いたら」と念じている「困ったこと」がある。これが今までは「ただの困ったこと」であった。
昔の人達は苦難は悪魔の仕業だと見て、忌み嫌った。ある人は罪のあらわれだ、業の報いだ、仕方がない、あきらめる外はないと考えた。
「天の将に大任を是の人に降さんとするや、必ず、まずその心志を苦しめ、その筋骨を労す。」『孟子』
「患難をも喜ぶ、その患難は忍耐を生じ、忍耐は練達を生じ、練達は希望を生ずと知ればなり。」(「ロマ書」五の三~四)
と。又古の勇士は、「我に七難八苦を与えたまえ」と三日月に祈ったと言われる。
これは苦難は天の試練である、堪え忍んで努力すれば、良い結果が来ると考えたからであろう。しかし今や、百尺竿頭さらに一歩を進めて、苦難は、生活の不自然さ、心のゆがみの写った危険信号であり、ここに幸福に入る門があることがわかってきた。そしてこれは、日々多くの体験者によって証拠立てられている。
これがはっきりわかれば、もう苦難を恐れきらうことがなくなる。いや、喜んで苦難に立ち向かう。にっこり笑ってこれに取り組む。そして苦難の原因になっている生活のあやまり、心意の不自然さを取り去ると、かつ然として幸福の天地が開けて来る。苦難の黒幕がひらかれた時、その奥には、明るい幸福の舞台が用意されているのである。
「門を叩け、さらば開かれん。」(「マタイ伝」七ノ七)
「狭き門より入れ。滅ぶにいたる門は大きく、その路は広く、之より入る者多し。命にいたる門は狭く、その路は細く、之を見出すもの少し。」(「マタイ伝」七ノ十三ノ十四)
命に生きぬくその門は、狭い、入りにくい、又苦しい、痛い、みにくい。それがひどければひどいだけ、しっかりと足をふみしめて、門の扉を強くおし開こう。にっこり笑って、エイと一声 かけ声勇ましく、かたい扉をおし開こう。その奥には光明、歓喜の世界がまっている。
苦難は幸福に入る狭い門である。
「万人幸福の栞」 十七ヵ条 より
PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
今日はまたとめぐってこない。昨日は過ぎ去った今日であり、明日は近づく今日である。人の一生は、今日の連続である。昨日を悔い、明日に憂える人がある。これは、今日の影法師にびくついてる人。
今日一日、これは光明に輝き、希望にみちみちた、またなき良き日である。今日しなければ、何時その日が廻って来よう。今日をとりにがす人は、人生をとりにがす人である。
日の吉凶というような、迷信にかかわる人は気の毒である。宝がころげこんでも、今日は日が悪いと、これを見すてるであろうか。災悪がふりかかっても、今日は吉か凶かと、運勢暦をめくって、ぼつぼつそれを払いのけるであろうか。今日は一生に二日とない幸いの日、又すきがあればどんな危険が襲うかもしれない厄日である。黒にするか白にするか、それは己自身にある。九星早見にあるのではない。
一日は今の一秒の集積である。今を失う人は一日を失う人、そして一生を棒にふる人。「時は金なり」と言う。しかし、金はとりかえせる。時は再び来ない。
「気づいた時、気がるに、喜んでさっと処理する。」「気づくと同時に行なう。」-これは成功の秘訣、健康の秘法である。ずぼら者、ぐずつく人、これは皆「今」をとりにがす人。光陰矢の如し。
「時は得がたくて失い易し。」 『史記』
「宝の山に入りて手を空しくしてかえる。」『正法念処経』
「鉄は熱きうちに打て。」(ウエブスター)
気づいた時、それはその事を処理する最高のチャンスである。それをのばせば、次第に条件が悪くなる。事情の最も高潮に達した時、その波動が、人の脳に伝わって気がつくようになっている。これは「気づくとすぐする」という、ほんの日常の、しかし絶対な生活倫理の実践によって証明せられる。
第一感を働かせよ。これは叡智である。あとで考えたのは墜落人間のばか智恵、気がついたら、毛髪一本のすき間もなく、ぐいとつかむ。ここに幸福の天地がまっている。
気がついても、いっこうに手を出さず、強情をつっぱって、なまけ心、心配性が面を出して、せっかくのチャンスを取りにがす。世の中には宝の山に入りながら、素手でぶらぶら引返す人が、どれだけあるであろうか。思い立つ日が最上吉日である。
「万人幸福の栞」 十七ヵ条 より
PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
神主が、神籬(ひもろぎ)や祭具・参列者などを祓い清める儀式です。
降神の儀 (こうしんのぎ) 一同起立
神を神籬に招く、招霊の儀式です。(神主が「オーーー」と声を上げます)
献饌 (けんせん)
神様に神饌品を供える儀式です。(神主が瓶子(へいし=神酒を入れる土器のこと)の蓋をとる儀式)
祝詞奏上 (のりとそうじょう) 一同起立
神主(斎主)が祝詞(のりと)を述べる儀式のことです。
切麻散米 (きりぬささんまい)
建築予定地を祓い清め、工事関係者などに禍が起きないよう、また、式が無事に終了するよう、祈願する儀式です。(神主が四方に米・塩・切麻を撒く儀式です。「四方祓いの儀」という場合もあります)
地鎮の儀 (じちんのぎ) 鍬入れの儀
苅始(かりぞめ)の儀、穿初(うがちぞめ)の儀、鎮物埋納(しずめものまいのう)の儀から構成されますが、簡単に行なう場合、穿初の儀だけを執り行います。(盛砂に「エイ・エイ・エイ」と声をかけながら、建主が鍬、施工者が鋤を入れます)
玉串奉奠 (たまぐしほうてん)
玉串奉奠の儀は、その土地建設する建物の永遠の安定と、建主ならびに工事関係者の守護を祈念するため、玉串を奉って拝礼するものです。玉串自体は、榊に御幣を付けたものです。
撤饌 (てっせん)
神饌品を神前から下げる儀式のこと。(神主が瓶子の蓋をかぶせます)
昇神の儀 (しょうしんのぎ) 一同起立
神籬から神様が帰る、昇霊の儀式のことです。(神主が「オーーー」と声を上げます)
直会 (なおらい) 神酒拝戴の儀
神様にお供えした神酒拝戴を致します。(「おめでとうございます」の掛け声で乾杯)
[PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
地鎮祭(じちんさい)は、古来正式には「とこしづめのまつり」といいますが、現在では、簡略に「地祭(ぢまつり)」とも呼んでいます。
この祭儀の趣旨は、工事着手に当たって、その敷地の守護神を祭り、その土地の永遠の安定と、工事の安全を祈願することにあります。つまり、地鎮祭とは建築工事予定の敷地を払い鎮め、苅初(かりぞめ)の儀や穿初(うがちぞめ)の儀を執り行った後、鎮物(しずめもの)を埋納する儀式のことです。
これら一連の儀式を、一般的には「地鎮の儀」と呼びますが、場合によっては、「鍬入れの儀」と称することもあります。
また、地鎮祭のことを「起工式」と呼ぶ場合もありますし、広大な敷地でいくつか建物を建築するケースでは、建物工事前に、起工式が挙行される場合もありますが、いずれの起工式でも、内容は地鎮祭と変わりません。
準備時の注意点
祭壇の広さは、普通9尺の正方形とします。地鎮の儀の鎌や鍬は、神社に木製儀式用のものを用意している場合もありますが、現場で用意する場合は、新しい実用品を用いてもよいでしょう。そのときは、握手のところに半紙を巻き、麻ひもで縛ります。
[PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
父が入院しました。昨日、検査のための手術がありました。足の付け根から骨盤辺りの骨がスカスカになっていて、もう今後は歩けないようです。
年とともに涙もろくなった親父が、「もう歩けないんだってさ!」と言いながら、おいおい泣いていました。
これから本格的に介護の生活が始まります。現実の介護は厳しいと皆さんから聞いています。「自分に何ができるか?何を学ぶか!」これからが本番です。「親にどれだけ感謝できるか?」試されています。きっと、思っているほど甘くないでしょう。
今後、病院通いが日課になる母に今日、携帯電話を買って渡してきました。
①に近くに住む弟の携帯、②に姉の携帯、③に私の電話番号をセットして
父の入院をきっかけに、姉弟の優しさに気づかせていただきました。
おしゃべりで一言多いが、元気な母のありがたさを感じました。
そして、家内に感謝しました。
家も無く、金も無く、わがままでみえっぱりな親父さん。ありがとうございます。
[PR] リフレティ (埼玉県川越市)
相続アドバイザー協議会会員・旭化成不動産情報ネットワーク会員
相続・不動産・住宅ローンの相談はお気軽に。
| 07 | 2026/08 | 09 |
| S | M | T | W | T | F | S |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | ||||||
| 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 8 |
| 9 | 10 | 11 | 12 | 13 | 14 | 15 |
| 16 | 17 | 18 | 19 | 20 | 21 | 22 |
| 23 | 24 | 25 | 26 | 27 | 28 | 29 |
| 30 | 31 |
上級アドバイザー
旭化成ホームズ(ヘーベルハウス)
土地選び方セミナー講師